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e+ エンタメブログ&サーチ

e+ エンタメブログ&サーチ コメントを見る
e+エンタメブログ&サーチがオープン! 有名人のブログ&日記が探せる、新しいエンタメブログポータルサイトです。
オンラインチケット販売のe+(イープラス)が音楽業界関係者、演劇・映画関係者のブログのポータルを始めたようです。既に各ブログサービスの他、J-WAVEや公式ブログなんかが多数立ち上がっているのですが、それらを横断的にまとめたサイトのようです。

この類は有名人ブログ集【blog Celebrities】が有名だと思うのですが、微妙にジャンルとかも異なるし、特に演劇関係が充実しているのでそちら方面が好きな人にはとっても便利なのかも。

でも結局リンク集であって更新情報とかをRSSで配信してくれる訳じゃないのね。まあ、でもこれから充実していくのでしょう、きっと。

ブログサイトや写真サイトを悪用する攻撃が急増

ブログサイトや写真サイトを悪用する攻撃が急増--米セキュリティベンダー:セキュリティ - ZDNet Japan コメントを見る
ネット犯罪者が悪質なコードを感染させるべく、ブログサイトなどの無償オンラインサービスを利用するケースが増えているとして、Websenseが注意を呼びかけている。
また、Websenseですよ。企業向けのフィルタリングソフトやセキュリティソフトを提供しているWebsenseですよ。"毒入りブログが増加中"と警報を発したWebsenseです。"職場での私的ネット利用による損害は全米で1,780億ドル以上"とのたまったWebsenseですってば。

そのWebsenseによると

攻撃者は一般的に、気を引く内容の電子メールやインスタントメッセージを送って被害者を悪質なサイトにおびき寄せる。そこでユーザーがリンクをクリックすると、そのコンピュータがウイルスに感染するという仕組みだ。Websenseはそうしたサイトの例として、グリーティングカードが表示され、バックグラウンドで音楽が流れているうちに、PCに危害を加えるスパイウェアがインストールされるというケースを示した。
だ、そうです。別に今に始まった話じゃないと思うけどね。

事実であれば、ブログサイトやアルバムサイトへソリューション売り込むべきじゃないのかなあ?

更に

Websenseによると、悪質なウェブページを作成する自動ツールもあるという。さらに、不正行為を行うサイトは最高でも4日しかネット上に存在しないのが普通で、検知するのが困難だとも付け加えている。
Websenseの製品は最高でも4日しかネットに存在しない、検知するのが困難なサイトへのアクセスをブロックしてくれるのだろうか?

社はユーザーに対し、ウェブリンクをクリックするときは注意し、安全のために最新のウイルス対策ソフトウェアを利用するようアドバイスしている。
前世紀から言われ続けていることじゃなかろうか?

デザインを変更してみた(その2)

そんなわけで、今日は日がな一日新システムで追加された3カラム(3列)のデザインテンプレートをいじくっていた。
livedoor Blog 開発日誌:リニューアルに伴うランキングの変更、使用できる機能について コメントを見る
を見ると、色々苦情とかトラブルが多いようだが、俺は元々手を入れてなかったおかげでさほど問題はない方かな、と。

感想を箇条書き。

  • 個別記事、月別アーカイブ、カテゴリにおいてサイドバーが表示されるのはいいねぇ〜
  • 今まで使用を差し控えていた"Mybloglog"や足跡ツール"ログログシール"が気兼ねなしに使える!
  • 再構築が面倒くさい
  • 結局、全ページの再構築が必要だった。ちゃんと再構築しないと変な表示に・・・
  • 広告は強制表示?
  • サイバーエージェントと提携したライブドアなわけだが、設定で広告を非表示にしていても、このテンプレートだと、月別アーカイブ、カテゴリ画面においては必ず広告が表示される。これは仕様?バグ?強制?
  • ブラウザによってはきちんと表示されないね
  • Safari,Firefox及びOperaでは問題なし。Windows用IE6.xではサイドバーが微妙にずれる。 また、ちゃんと表示されるブラウザもフリースペースの中身がずれる場合が。
  • カテゴリが二つ選べるのは良い
  • 俺が遥か昔に書いた機能が実装されて嬉しいな、と。ついでにコメント機能も強化してもらえると嬉しいな、とこっそりお願い。投げ銭機能とか。
  • カテゴリ、月別アーカイブが重い
  • 他のページと比べてなんか異様に重い気がする。
  • そういえば、過去記事を直していたら、時刻がおかしくなった
  • 時間が変更されてしまって、しかも幾ら直しても反映されなかったのだよね。何でだろ?

とまあ、色々あるけど、それはさておき今まで小細工でやり過ごしていたところをちゃんと直さないといけないなぁ。サイドバーアクセサリも見直さなくては。archives/7136759.html">遥か昔に書いた機能が実装されて嬉しいな、と。ついでにコメント機能も強化してもらえると嬉しいな、とこっそりお願い。投げ銭機能とか。
  • カテゴリ、月別アーカイブが重い
  • 他のページと比べてなんか異様に重い気がする。
  • そういえば、過去記事を直していたら、時刻がおかしくなった
  • 時間が変更されてしまって、しかも幾ら直しても反映されなかったのだよね。何でだろ?

    とまあ、色々あるけど、それはさておき今まで小細工でやり過ごしていたところをちゃんと直さないといけないなぁ。サイドバーアクセサリも見直さなくては。

    デザインを変更してみたら・・・orz

    金曜日の夜、WBSのロボット特集を見終えた後、感想を書いてアップしようとしたら"只今データの移行中"と言う表示。とうとうこの駄ブログも新システムとやらに移行したわけだ。

    外部リンクをクリックすると" livedoor Blogから外のページにアクセスします。"という警告文が出るようになりました(滅)。

    まあ、折角新システムだしデザインもいじってみようかと・・・3カラム表示にしてみたいし。

    と言うわけで"デフォルト2005(グリーン)"にしてみた。

    表示変ですな・・・・orz

    <blockquote>は点線で囲まれるようになってるし(デフォルトのブックマークレットの否定だな)、個別のページは背景と本文があってないし、Google Adsenseは切れてしまっているし・・

    開発日誌を見る限り、個別記事もサイドバーが表示されるはず・・・CustomデザインでもそのようなHTMLとなっているはずなのにきちんと表示されない。

    一度ちゃんとCSSとHTMLを見直すべきだな

    と、言うのは分かっているけど面倒くさいんだってば!

    RSSとPermalinkとニュースサイトの変遷と

    やじうまWatchは Permalink を装備して RSS を吐くべし - naoyaのはてなダイアリー コメントを見る
    最近やじうまWatchを見ていないことに気付きました。そうか、フィードが出てないからリーダーに登録していないんだった。
    伊藤直也の「アルファギークのブックマーク」 - 部屋番号のないマンションとPermalinkの共通点 コメントを見る
    ブログが広めたものの重要な要素であると僕が考えるものとしては、RSS以外にもう1つ「Permalink」というものがあります。むしろ、RSSよりももっと重要な要素だったのではないかとすら考えています。
    ふむふむ、なるほど・・・と思った論。
    あと、"Macお宝鑑定団"もRSS配信してくれないかな、と。

    フィードがないってことは、もう二度と来なくてもいいよ、というサインですらあるのだ、ってな感じですね。とまでは思いませんが、確かに、RSSを吐かないサイトの閲覧頻度がどんどん低下している。逆に、blogなんかはどんどんRSSリーダーに放り込んでどんどん読み込むようになった。

    恥ずかしながら、俺は自分でブログを始めるまで個人ニュースサイトやら、ブログやら日記やらは殆ど目を通すことが無かった。読んでいたのは、MT使用前からのネタフルさんと、Desktoper時代からのPadma Colorsさんぐらい。

    それが今や100以上は読んでいるか・・・
    それ以前は、オンラインブックマークの先駆け、"Blink"を使用して、商業ニュースサイトを巡回という感じで。

    逆に"MacTree"を殆ど見なくなったなぁ。

    ちなみに、impress系のニュースはBulknewsを利用して、購読。見出しだけを配信してもらうだけでもほんと助かる。また、Ascii系は最近サイボウズを退社された赤松さんのMyrss.jpを利用。

    もう一つ、Permalinkと言うのは、本当に大事だなぁ、というのを最近実感した。

    AppleとIntel絡みのニュースを調べたり、AIBO発売時のニュース、或いはiPod発表前夜のことなどを調べた時、想像以上にソースに辿り着くことができない。

    いや、まあ、これはニュースサイトの経営の変遷が原因で、直接Permalinkと言う話題に絡まないのだが。

    Yahoo!ニュースにリンクを張ると

    Blogmapを見ていると、案外Yahoo!ニュースにリンクしている人が多いな、と思う。でもYahoo!ニュースと言うのは掲載期間がニュース提供元との取り決めであるわけで。Yahoo!ニュースのヘルプによると、24時間〜90日間となっている。後日読み返したときリンク切れていたら悲しくないだろうか?

    ITmediaにご用心

    そういうわけで、俺はYahoo!で拾ったトピックも、提供元にリンクを張るように心がけている。 ところが、そうやってリンクを張った先も"Expired:掲載期限切れです"と言う無情のメッセージののち、トップページへ飛ぶサイトがあって驚く。

    ITmediaですね。

    ITmediaはソフトバンクがCnet NetworksZiff Davisを売却、旧Zdnet(www.zdnet.co.jp)はITmediaに名称とURL(itmedia.co.jp)を変更。 現在、ITmedia独自の記事以外に、Japan.internet.comやRBB Today、ロイター、WSJ、AP通信等の記事を掲載している。 かつては、Cnetの記事も掲載されていたが、提携が終了したのか、6月になってからかつてITmediaに掲載されていたCnetの記事は"Expired:掲載期限切れです"となっている。

    また、旧Zdnet(zdnet.co.jp)へのリンクは、自動的に新Zdnet(Japan.zdnet.com)にリダイレクトされるようになっている。せめてItmediaに転送してくれればいいのに。

    Cnet JapanもNTTPC コミュニケーションズの運営からCnet Networksの運営に変更されたため、旧Cnetの記事は見れなくなっている。

    impressとAscii24は助かる

    そんな中、impressとAscii24はそれぞれ96年、97年からのバックナンバーを揃えていてくれて助かる。もうちょっと検索が便利になればなぁ、と思うが、それは無い物ねだりってものだろうし。

    しかし、前世紀のニュースって、ほんの10年間にもかかわらずものすごく昔のことのように思える。

    ブログ関連色々

    ちょっと忙しくてかけなかったブログ関係のことをささっと。
    ザウルス、Airwave blog,テクノラティジャパンのアップデート、Engadget Japaneseについて。

    ザウルス 七人七色Wキャンペーン

    SL-C3100の発売を記念したブログキャンペーン。SL-C3100が当ると思ったら、違ったらしい。残念。 今のところ、物凄くザウルスが欲しくなる・・・と言うコンテンツではないような。

    テクノラティジャパンバージョンアップ

    テクノラティジャパンバージョンアップ (Technorati Japan Blog (テクノラティジャパンブログ)) コメントを見る
    今回のバージョンアップは、Technorati.comを意識したデザインに変更されたのに加え、ブログ内で注目されているCD、DVD、ゲームをランキング表示する、トップCD、トップDVD、トップゲームのランキングコンテンツを追加しました。

    βサービス展開中の"Technorati JAPAN"(テクノラティ)がバージョンアップ。トップ100の偏りが話題になったりもしたのですが、少しは改善されたのでしょうか?

    それはさておき、ニュース、ブックスに続き、CD、DVD、ゲームのランキングが追加。サイトリニューアルをした"Technorati.com"に少し近づいた感じ。
    あわせて、メンバー登録して、このブログを登録してみました。プロフィール欄を見ると、このブログは・・"テクノラティ順位: 137,071"

    orz

    このブログが大したことないと言うのは重々自覚しているのですが、こういう数字を見るとやはり凹みますね(笑)

    その他ウオッチリストと言う機能を使うことが出来ます。登録したキーワードに引っ掛かったフィードをRSSで配信してくれると言う。未来検索に似ていますな。

    早いところ本家でサポートしているタグ機能を実装して欲しいなあ。実は、テクノラティジャパンより、テクノラティコムからの方がアクセスが多かったりするし。

    関連エントリー
    technorati.jp(β)

    国井律子のAIRWAVE BLOG

    TIIDA blogに続き、Hondaもブログを開始。実は、某アンケート経由で知りましたとも。ユビトマでブログをやっているなんて知らなかったなあ。更新頻度は少なめ。そしてサイトは重い。

    Engadget Japanese

    開始 - Engadget Japanese コメントを見る
    本日、Engadget Japaneseは開始します。
    Weblog incが運営するユニークユーザー400万人を集めるガジェット系ブログEngadget の日本語版開始。

    翻訳はアメリカ人のマクナルティリアム氏で、来月からはネイティブジャパニーズスピーカーの手も入るそうだ。

    "/.j"にマクナルティリアム氏の投稿があって日本語版開始の経緯が書かれている。

    そうですね・・・日本語版のリリース。米Weblogs Inc.の社長(Jason Calacanis)が企画したもの。僕にもはっきりわからないが、彼は中国旅行にいって、Engadgetの中国版を開始したくなって、「じゃあ、他の国にEngadgetに提供しよう」という気分になったらしい。彼は自分のブログにそう書いた [weblogsinc.com]:
    だ、そうです。

    次は、"Unofficial Apple Weblog"の日本語版をお願いします。

    マーケティングにブログを利用するケースが増えてきましたね。ついこの間まで、"ブログ"と言うだけで取り上げられていましたが、今後はブログ同志の競争が激化していくのでしょう。

    それに伴い、ブログ周辺のサービス、検索とか格付けとかの周辺サービスも増えていくのでしょうね。

    Weblog incみたいなblog出版社(?)も今後は日本でも出てくるのかな?そういえば"blog.co.jp"ってのはありましたね。Google Adsenseの広告に表示されて、なんだろうと思って、URLを直打ちしてみたら("http://blog.name/mem.php"にリダイレクトされる)、新手のランキングサイトでした。俺はどうせ一生平なので入社しませんでしたが(笑)

    ブログは金のなる木?

    手軽な副業ツールでお金持ちになろう! “金のなる木”はブログにあり - [儲かるWebプロデュース]All About コメントを見る
    ウェブサイトに関する知識があまりない方だと、「ネットでお金を稼ぐなんて自分には無理」と思われるかもしれませんが、難しい技術を一切勉強しなくても、あなたがネットでお金持ちになるチャンスは多いにあるのです!
    書店のコンピュータコーナーに行くと目に付くのはブログ本とアフィリエイト本。"儲かる""稼げる"と言う文字が躍っている。

    正直な話、ブログだろうが何であろうが、"お金を稼ぐ"というのは生半可なことでは難しいんじゃなかろうか、と。レディネット・モニターの1月の調査では月一万以上稼いでるのは1%、NS総研の2月の調査では月1万以上稼いでいるのは1割弱。
    まあ、調査対象によるばらつきは当然として誰でも彼でも儲かる訳ではないというのが実情でしょう。

    もし、All Aboutの記事にあるような成果を得ようとすれば、生活の時間の多くをつぎ込む必要があるでしょう。

    俺自身は、Google Adsense,Amazon.co.jp,楽天アフィリエイト、Bk1ブリーダープログラム、バリューコマースを利用していますが、片手間でやっていることもあり、成果はさっぱりです(笑)。片手間で儲かるほど甘くはないと思います。

    俺なんかは内勤だけでなく、現場での仕事もあり、その日のうちに帰れないことも度々なので、年で1万稼げれば・・・と思っているのですが、それも難しい感じ。むしろ、ポイントサイトやアンケートサイトの報酬の方が多い。

    ただ、アフィリエイトというのは報酬以外にも、自分の好きなものを紹介する喜び、それが売れた喜びなど、意外な充足感があると言うことも付け加えておきたい。あと、商品画像を合法的に利用できるっても大きいかも。

    ただ、商品スペックを記入しただけ、ニュースサイトの記事をコピーしただけのエントリーは勘弁願いたい。以前、iPod ShuffleMac miniが登場したときに(ざっと)調べたところ、15〜20%程がそういうエントリーだった。
    ALl Aboutの記事から引用すると

    自分の言葉で、できるだけ実体験に基づいた記事を書く
    例えば企業の公式サイトによく見られるような紋切り型の表現よりも、自分の“素”の言葉で書いた方が説得力があります。分かり易くいうと、商品の提供者が「この商品おすすめです」とするよりも、消費者が「この商品よかったよ」と書く方が、説得力がありますよね。そんな自分の言葉で書けるのが、ブログのいいところです
    と言う言葉を噛みしめる必要があるな、と。たとえそれが拙い言葉だとしても。

    お勧め本とかをちょっと紹介。

    アフィリエイト達人マニュアル

    プチ起業にぴったり!!アフィリエイト達人マニュアル―憧れのセレクトショップを資金0円でお気軽に開店! 俺が最初に読んだ"アフィリエイト本"
    アフィリエイト=元で無しで始める事が出来るセレクトショップと言う位置づけ。アフィリエイトは簡単に始める事が出来ると説く一方、片手間では儲かる事が出来ない事を力説している。実際のアフィリエイトの始め方や、人気のアフィリエイトサイトの紹介等。


    筆者森田慶子さんのサイト

    図解ネット広告のしくみ

    最新 図解ネット広告のしくみ これはアフィリエイト本ではなく、ネット広告全般の解説。米hotwired.comにおいて初めてネット広告が掲載されてから、現在までの歴史を俯瞰しつつ、バナー広告からメール広告、Google Adsenseに代表されるコンテンツマッチ広告について、それぞれの特徴と効果的な利用について説明している。広告を出稿する人向けの本だが、広告を掲載する立場にも有益な情報。

    オルタナティブ・ブログ

    オールターナティブ [alternative]
    【1】二者択一 【2】代替物、代案
    と言うわけで、ITmediaよりオルタナティブ・ブログなるものが開始されました。
    アイティメディア、ブログを利用した情報発信サイト「オルタナティブ・ブログ」を開設- livedoor コンピュータ
    ブログを開設するのは ITmediaエンタープライズ編集長浅井英二氏他編集部員やライターアナリスト等計23名。 個人的には、本田 雅一氏のブログが気になる。
    リクエストとしては、小寺信良氏こばやしゆたか氏のブログを。

    オルタナティブ・ブログとは?

    オルタナティブ・ブログ憲章に書かれていますが、今までのメディアとしてのあり方を越え、ブログを利用する事によって、読者とコミュニケーションをはかりますよ、と言う事のようだ。 つまり、ITmediaがメインストリームとしてあって、そのオルタナティブ(代替・補完)としてのブログと言う位置づけか。"オルタナティブ・ブロガー"なんて書いてあると、"アルファブロガー"に対するオルタナティブかって思ってしまったけど。 イメージとしては、FPNに近い形かなあ、と思ったけどちょっと違うようですな。 FPNが"参加型"のコミュニティサイトと謳っているのに対し、あくまで、ニュースサイトの補完と言う位置づけなんだろう。 "ブロガーならびに協賛企業募集のお知らせ"を見ると、実名で執筆可能なブロガーを募集しているようだ。同時に協賛企業も募集している。 ブログを書くと言うのが、仕事になる時代がきたのかなぁ。

    (参考)

    「ブログを書く」という「仕事」(ウォールストリート・ジャーナル) [絵文録ことのは.]2005/06/02 コメントを見る

    しかし、rojoにほおりこんだら、幾つかはサイト名もFeedも文字化け。全て"?"となってしまう。どれもTypePadを利用しているはずなのに。

    それにしても最近はライター・編集者のブログが増えましたね。

    俺が購読しているのは以下の通り。

    そういえば、先日実家へ寄った時読んだ朝日新聞に、「フリーライターの夫が、ブログに夢中になって、仕事もしないでせっせとブログに投稿して困っている」と言う悩み相談が載っていたなあ。

    第15回:Blog に関する調査 - gooリサーチ

    最も訪問したブログはYahoo!ブログ〜gooリサーチ コメントを見る
    gooリサーチとjapan.internet.comが共同で実施する「アンカーリサーチ with goo」は、「第15回 Blogに関する調査」の調査結果を公表した。

    毎月恒例の「第15回:Blog に関する調査 [自主共同調査結果] - gooリサーチ"Blog に関する調査"」 コメントを見る

    思えば、俺がブログを始めたきっかけは第五回調査だったなあ。

    過去の調査結果と比べると、母数(N)の増加も含め、認知・作成者の増加がくっきりしており、ああ、流石一般紙でも特集を組む時代だな、と。

    記事中に最も訪れた人の多いブログがYahoo!ブログと言うことが書かれていますが、これはブログタイプの影響なのでしょうか?未見ですが。あおりを喰らったのか、前回一位のlivedoorが3位転落。そのせいかどうかは不明ですが、ネットと連動した番組企画を募集!とのこと。

    まあ、これはあくまでgooによる調査、と言うことで、開設者が多くても放置が多いとか、実際のアクティブユーザーとか、更新頻度とか様々な要素が見えてないのも事実。

    例えば、Bulkfeedsではデータベースの統計を公開しています。

    Bulkfeeds: Stats - RSS Directory & Search
    これを見ると右肩上がりのブログサービスと、低迷しているサービスがくっきりしてますね。特にYaplogの伸びが凄いですね。ただ、これにはYahoo!ブログと楽天広場が含まれてないですね。

    また、My RSS.jp 管理人 blogでは、Feed Meterに登録されているブログの更新頻度を公開しています。

    43% のブログは【毎日更新】されている : MyRSS.jp 管理人 Blog コメントを見る
    毎日 = 更新頻度 1.0 以上の ブログは 全体の 43% となっています。
       意外に多いです。みなさん頑張っていますね。
    とのこと。Feed Meterを設置する=意欲的なアクティブユーザーって事もあるだろうけど、それでも凄いですね。

    でもまあ、そろそろ、認知率とか、作成者数とかでなくて、そこで何をするか、何が出来るか、と言うことが問題になる頃合いかもしれません。
    で、ちょっとと気になることが。

    Modern Syntax : 第15回gooリサーチのブログ調査 コメントを見る
    こういうのを傍観できるってなんて幸せなんだろう。
    と、モダシンさんが書いているのですが、どういう訳か第1回調査から"現在利用しているBlogサービスサイト"にBlogPeopleが含まれているのですよね。しかも、前回0.4%から今回0.0%に。。。ブログ情報ポータルがブログ作成サービスと並んでいること自体が間違いだとおもうのだけど、もしかしたら俺の知らないBlog Peopleが存在するのかもしれない。

    Google NewsにABC(アメリカン・バカコメディ)振興会(追記)

    パリス・ヒルトンのニュースを検索しようと、Google Newsで検索したら、ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会のエントリーが二件ヒットしました。
    Google検索:パリス・ヒルトン
    いつの間にか、Google Newsはブログも検索対象に入れたのでしょうか?それもとABC振興会はメディアとしてGoogleに認定されたのですか?

    追記

    昨晩は、かなり驚いたのですが、既にクロール対象となっていたのですね。
    Google News の巡回先 (2) - Ceekz Logs コメントを見る
    2004年9月1日〜10月3日までの調査に含まれていませんでしたので、それ以降の追加ということですか。

    普段"パリス・ヒルトン"なんて興味の欠片もないため、全く気づかなかったなあ。偏ったものの見方していると大局を見失う好例ですね。

    しかし、クロール対象を上から下まで眺めると興味深い。よく知っているニュースサイトから、お役所情報までほんと幅広い。

    対象となるサイトの基準ってなんなんでしょ?って疑問が沸き上がりますね。
    ついに明かされるGoogle Newsの秘密:コラム(終了) - CNET Japan コメントを見る
    において、Google News開発者のインタビューが載っています。その中で、
    ニュースとブログには新鮮さが大事という点などいくつかの共通点があります。

    その一方で、相違点も多いです。ブログで書かれている内容そのものは必ずしも新鮮とは限らないし、そもそもちゃんとしたニュースではないことも往々にしてあります。
    とのこと。俺の期待する、Google RSSリーダーは出てこないのかな。 で、Googleはサイトの信頼性を格付けする新しい技術"Trust Rank"の特許を申請したそうです。
    情報源の質に基づいてニュースをランク付け--グーグルが特許申請:ニュース - CNET Japan コメントを見る
    これによってGoogle及びGoogle Newsがどのように変わっていくのでしょうね。信頼性が高ければブログもNews扱いになるのかな。

    で、いつ"beta"は外れるんでしょうね?

    technorati.jp(β)

    Technorati logo リアルタイムBlog検索"Technorati JAPAN"(テクノラティ)のβ版が公開されました。
    Technorati Japan Blog (テクノラティジャパンブログ): 2005年05月 アーカイブ コメントを見る
    何ヶ月にも渡るデジタルガレージとテクノラティの努力の末、本日テクノラティジャパンのβ版サイトを公開することができ、本当に嬉しく思います。
    テクノラティジャパン、ブログ検索サービスのベータ版をオープン:ニュース - CNET Japan コメントを見る
    ブログの更新情報やリンク情報のほか、注目度の高いブログランキング情報「テクノラティ トップ100」などを提供する。
    早速、当泡沫ブログにもテクノラティ経由でのアクセスがありました。ありがとうございます。

    What's happening on the Web right now

    テクノラティがデジタルガレージと組んで、日本でサービスを行うという報道を見て、何で今更ブログ検索なんだろう・・・と思ったのですが、単純なRSS検索サービスではなく、被リンクも把握することによって今のブログでの"話題"を確認できるサイトでもあるのですねぇ。

    検索機能としては、BulkFeedsFeedback未来検索と似ているようですが、RSS/ATOMフィードのみならず、HTMLコード全て読み込み、外部向けリンクも全てトラッキングするそうです。このブログはRSSで配信されない追記部分に面白い事を書いているのでRSSで全文配信しないブログ、例えばLivedoorでは追記部分は配信されないわけですが、そういった部分も補足/捕捉してくれるのは助かるかも。

    また、その被リンクから、今話題になっている"トップニュース"、話題の本"トップブック"、人気ブログのランキング"トップ100"を抽出しているようです。

    それでは個々の機能について。

    トップニュース

    これは、Blogmap URLランキングBlognaviと似てますね。

    今現在は収集範囲が限られているせいか、大分偏りがみられますが、これも正式版にむけて改善されていくのでしょう。

    実は、当不人気ブログはどういうわけかBlognaviからの訪問者が多いのですが、これはきっとblognaviが登録制で登録サイトがさほど多くないせいだろうなぁ。そういった意味では、Bulkfeedのデータを利用して話題のURLを抽出しているBlogmapを一番の情報源にしているのですが、テクノラティがどれほど有用なツールになるか期待ですね。

    6/6訂正
    BlogmapはBulkfeedの新着RSSを収集対象にしているのであって、bulkfeedのデータを利用している訳ではありませんでした。謹んで訂正します。
    Bulkdeed:Applications
    http://bulkfeeds.net/app/applications.html

    トップブック

    これもブログマップの"メディアランキング 書籍・マンガ"と被りますね。書店のランキングと大きく異なるところがブログらしさか。どちらもメイド強しと言う印象。

    トップ100

    これは、Feed Meterのランキングと被りますが、算出方法が大きく異なるので、かなり差異がありますね。正直微妙なランキング。amebloのブログが16もランクインしているのはきっと読者機能のせいではないかねぇ。あとどういうわけか

    http://www.technorati.jp/talk/0

    と言うサイト(エラー)が幾つか。
    これも正式版までに洗練されていく事を期待。

    今後の期待とか

    米国版technorati.comでは登録制でタグ機能も使えるようなのですが、これも正式サービスまでには開始されるのかな?そういえば、このブログにも時々"iPod"と言うタグでアクセスがあります。 その他、CCライセンス(by nc)と言うところも好感が持てます。 最近、BloglinesからRojoに乗り換えたのですが、これを越えるツールに育つのか?ちょっと期待です。

    ウェブログ学習帳 〜 "b-Learning System"

    b-Learningラーニング---blogでネット学習!ブログが学習ノートになるラーニングシステム-- コメントを見る

    株式会社インフォシティ(INFOCITY)はBlogを利用した学習支援システム"b-Learning System"を発表。

    報道はこちら
    ITmediaニュース:Blogを学習ノートに、RSSを連絡帳にするシステム コメントを見る
    生徒1人1人が個別のBlogを持ち、学習ノートとして活用できる。教師は生徒のBlogに教材画像を挿入したり、問題を掲載可能。コメント機能を使って生徒の質問に答えることもできる。教材を管理する機能や、RSSを使った一斉連絡機能も備えた。

    具体的な利用法としては、Blogを学習帳にする、教材にする、通知表にする等々。あくまでまず教材等があってその補完と言う位置づけか。主に学習塾を想定しているようですが、企業内eラーニングにも利用できそうですね。あと、通信教育とか。ECCが教材をRSSで配信したりしているのと組み合わせるのもいいかも。

    なるほど!と思わず膝を打ってしまいました。
    これは確かにBlogの特徴である双方向性やRSSによる通知等の上手い利用法かもしれません。 学習塾を経営の皆さまには是非、採用してもらって"Blogな学習塾"としてブログブームに便乗してもらいたいもの。

    実際にどれほどの利用があるかは分かりませんが、今後も意外な分野でブログと言う冠をつけたサービス・製品が出てくるのでしょう。

    ウェブログ時代のニュースサイト

    歌田明弘の『地球村の事件簿』: ウェブログ時代のニュースサイト──「リンク型ジャーナリズム」 コメントを見る
    べて自前でやろうとするニュースサイトの発想はもはや古いのではないか。ウェブログ時代のニュースサイトのあり方を考えてみる

    週刊アスキーでの連載記事"仮想報道"で気になる記事があった。 かなり乱暴に要約すると、Weblog(ウェブログ)の認知が高まり、専門性の高いブログも増えているので、それらのエントリーを集約することにより一つのメディアとして成り立つのではないか。

    ニュースサイトとしては、「リンクによってサイト外へ出ていかれるのは困る」ということだったら、ウェブログの文章と同じものをサイト内にも載せるようにすればいい。ウェブログの書き手たちは、ニュース解説として読めるまとまったものを書いたときにはニュースサイトにも掲載し、自分のサイトはそのまま書き続れる。「ポータル・サイトに抱えこまれるのはちょっとね」というブロガーたちも二重にアップされるということならば、抵抗が少ないのではないか。

    日本においては、travelblog.jp(トラベルブログ)において、その手法で旅行記を集めている(travelblogではブログサービス自体も提供している)。俺もちょっと試してみたところ、全文ではなく、要約が表示され、元記事へのリンクが張られる仕組みのようだ。

    「タダで記事を書いてね」というのはちょっと虫がよすぎると思うが、書き手としても(そもそも無償でウェブログを書いていたわけだから)記事についてそれなりの評価と読者が得られるのであれば、通常より安上がりに協力してくれる人もいるだろう。
    とのこと。市民ジャーナリストに報酬と言うエントリーでも書いたのだけど、今後はPVに応じて広告費を分配というスタイルが定着するのでは?と睨んでいる。ポイントサービスを提供しているポータルなんかは、ポイントによる支払いになると思うけど。

    当面は、日常的な分野におけるブログポータル/サービスが中心となるのだろう。

    例えば、車情報サイトのcarviewにおいてもブログサービスを提供し活況を呈しているし、ペットブログのポータルPelogoo! 【ペログー】と言うものがある。次はグルメ系だろうな、と言うぼんやりとした予想。(その次はIT系で、以後金融系と社会系が続くのかな)

    問題点というか課題というか

    問題点は、歌田さんも書いているように、集まった情報の編集/整理なんだろうな。
    とはいえ、すぐれた論評が載っているウェブログにタイムリーにアクセスする仕組みは、まだ十分とは言えない。単純なキーワード検索でアクセスしても玉石混淆ですぐれたウェブログが効率よく見つかるわけではない。
    このあたりは、被リンク数やクリック数などにより機械的に格付けするか、JanJan/.の様に読み手側に格付けしてもらうか。或いはソーシャルタギングの様な手法が有効なのかもしれない。もちろん、人間の編集者が介在するというのもありですが。

    遅かれ早かれ、上記のような手法をとるニュースサイトというので登場すると思われ。どこがイニシアチブをとるかは不明ですが。

    市民ジャーナリストに報酬

    米地域ニュースサイト、人気ブロガーに報酬支払いへ:ニュース - CNET Japan コメントを見る
    全米6000件あまりの地域ニュースサイトをネットワークに持つGetLocalNews.comは、広告収入を何千人にものぼるボランティアの記者と分け合う計画だ。

    米国地域ニュースサイトGetLocalNews.com及び政治サイトAFreePress.comにおいて、市民ジャーナリスト(Citizen Journalist)に広告収入を分け合う事を発表。

    詳しくは、GetLocalNewsの説明文を参照。

    Citizen Journalism Information (機械翻訳)

    Cnetの記事には、だが間もなく、利益を得る目的でブログを付ける人がたくさん現れるだろうと書かれているが、既にそんな人は結構いると思うのだが。

    まあ、それはおいておいて、GetLocal.comのサイトをちょっとのぞいてみたが、Google Adsense及びバナー広告が表示されており、この広告収入をGetLocal.comと投稿者で半分づつ取り合うと言うことらしい。
    GetLocal.comとしては、著作権を有している限り他の媒体で(多分、自分のブログ)で発表した記事なんかの投稿もOKよ、こっちはいっぱいトラフィックがあるよ、と言うアピールとそれに伴う利益によって、より多くの記事を集める狙いがあるのだろう。

    他の"市民ニュース"はどうなのかな、と韓国発のOh!my News(international)JanJanを調べてみた。Oh!My NewsはSQLエラーと言葉の壁で良く分からなかったが、JanJanは人気記事ランキングと編集委員レビューによるポイント制度で、ポイント数によってJanJanオリジナルグッズと交換と言う制度のようだ。

    ボーナス制度についてのご案内

    livedoorのパブリックジャーナリストもlivedoorポイントによる支払い。

    Cnetの記事にもあるように、ブログの隆盛によって、プロ/アマの区別と言うか境界が徐々にあいまいになってきているのは確か。また、営利企業として制約が多いプロよりも、アマの方が適している分野も多い。いわゆる"口コミ"系のサイト、グルメサイトや商品評価サイトへの投稿(Amazon.co.jpのレビュー)等、実際に利用/使用した人の観点から書かれた方がより有益な情報となる類いのネタはそうなっていくのだろう。また、そういう情報を集約するのにGetLocal.comの様に、ブロガーを誘導するための仕組みってのは今後必要になっていくのだろう。

    ただ、気掛かりな点は、やはりお金が絡むと色々な不正が跋扈するのでは?と言う点。GetLocal.comでは自己クリックや組織的なクリックなんかはちゃんと監視して排除しますよ、なんて書かれているけど。

    ブログで生計を立てる

    ブログで生計を立てる――あるブロガーの挑戦 | WIRED VISION コメントを見る
    フルタイムの仕事に就きながら、人気のブログを運営するという綱渡りを何年も続けてきたジェイソン・コトキー氏(写真)だが、もうこんなことはおしまいにしようとしている。

     ただし、おしまいにするのは会社勤めの方だ。

    ここのところほぼ休み無しで仕事している俺にとってはある種のあこがれである"ブログで生計を立てる"ことを試みるJason Kottke(ジェイソン・コトキー)氏(セイン・カミュ氏に似ている)についての記事。

    てっきり、人気ブログでGoogle Adsenseでウハウハで本業なんかやってられないね、ってことかと思ったら、なんと"寄付"に頼るという。

    「こんなことをした人はほとんどいないから、どういう反応があるかよくわからない……だから、会社を辞めて、こっちに専念しようというのはある意味正気でないと思われるかもしれない」とコトキー氏は語る。「でも、この生活をやめる気はさらさらない」
    なんと無茶な・・・と思ったのだが、"寄付ウェア"ってのもあるわけだし、"寄付ブログ"と言うのも成り立つのかな、と思ったり。

    現在、"雑誌"とか"新聞"と言う形でひとまとめになっているコンテンツにお金を出しているわけだが、その中で本当にお金を出したい記事にだけ支払う形であれば、成り立つのかも。

    日本でも、株式会社WebMoneyが運営するNetLaputa blogにおいて、気に入った記事に"投げ銭"が出来る機能(NetLaputaBlog CLAP)があったりするのだが、こういった機能がもっと広まれば、コンテンツに気軽に支払うことが可能になるのかもしれない。(もっともそれでまとまった収入を得れるのは少数だと思うけど)。

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    私はブログで会社をクビになりました。

    私はブログで会社をクビになりました。:コラム - CNET Japan コメントを見る
    私の名前はEllen Simonetti。でも「Queen of Sky」(空の女王)というウェブ上でのニックネームのほうが良く知られている。

    以前書いたエントリーの、ブログで解雇という記事で取り上げられていた解雇された一人であるエレン・シモネッティ氏(Ellen Simonetti)がCnetにその経緯を書いています。

     「君は明日のフライトには搭乗できない。ウェブで公開している写真のせいだ」
    との電話で停職処分を知り、3週間後に正式に
    「ウェブ上で不適切な制服姿の写真」を公開したことを理由に電話で解雇を通達
    と言うことになったそうです。ちなみに、彼女の勤めていたデルタ航空の職務規程にはそのような条項はなかったとのこと。現在彼女は不当解雇であると告訴中。

    現在もシモネッティ氏はブログを書き続けており、最近はではトナカイコスプレ写真とか載っています。

    しかし、今後はこのような事例は増え続けるのでしょうね。 実際このブログも、(google経由なので偶然だと思うけど)先日本社からのアクセスがあったし、企業から、自社製品に関わる検索ワードによるアクセスもちらほら。まぁ、関係ないのが圧倒的ですが。

    線引きがはっきりするといいのですが。

    ブログで会社をクビに

    ブログで会社をクビに――米国で解雇例が続出 | WIRED VISION コメントを見る
    テキサス州の客室乗務員、ワシントン州の派遣社員、ユタ州のウェブデザイナーに共通するものといったら何だろう? 実はこの3人は、いずれも自分のウェブログ(ブログ)に掲載した内容を勤め先にとがめられ、それを理由に解雇されたのだ。

    以前も書いたのだが、Blogで解雇される事例が続いているようだ。

     テキサス州の客室乗務員、エレン・シモネッティ氏は今年の秋、米デルタ航空から無給の停職処分を言い渡され、その後福利厚生費等も停止され、結局解雇されたという。シモネッティ氏の訴えによると、解雇の理由は、事実とフィクションを織り交ぜた自分のブログに、制服姿でポーズをとる自分の写真を掲載したことだという。
    今見たら、シモネッティ氏のblogはタイトルに"Fired"って追加されてますね。日本でも事例が報道されたと言うことで、サービスショットを日本向けに提供です(お茶目な人のようです)。

    それはさておき、今後もBlogで仕事について書いていると、解雇の危険はついて回りそうです。問題は、Blogについての明確な規定がないことと専門家の言葉。
     セルツァー氏は、企業は自社の従業員がブログを運営している可能性があることを認識し、ブログに関する明確な方針を作成するべきだと提言している
    俺も仕事上のことをこそっと書いたりしているのですが、まぁ、業務の内容と言うより一般的な話、ログインできないと言われていったらCapsLockとか、トレンドマイクロの誤警報で大変なめにあったとか、その程度なので問題ないつもりではいるのですが、上司や本社の誰かが目にして問題視されれば同じ憂き目に遭うわけで。
    実は良く知っている会社からのアクセスがあって戦々恐々としています……

    7分で分かる11月のBlog界

    ITmedia エンタープライズ:7分で分かる11月のBlog界 (1/2) コメントを見る
    11月はBlogサービスの在り方を問う出来事があり、大きく揺れた。表面化したサービス提供側とユーザー側との温度差は、今後のBlogにどのような影響を与えるのだろうか。ほかにも安定化への取り組み、ツール整備などさまざまな動きがあった。
    毎月Blog関係の出来事をまとめた、"7分で分かる〜”の11月版。こうやって一つのテーマを時間軸で追っていくまとめ記事と言うのはいいですね。(と先月もいったような気がする)
    今月の話題は二本柱。

    Livedoor規約問題とはてな実名住所登録騒動。

    Livedoor規約問題

    Livedoor規約は、(若干の留保付きで)Livedoorが規約を再改定して収束、はてなは利用者のパブリックコメントを募集した上、実名住所登録を破棄と言う結果に。
    どちらもずいぶんと大騒ぎになっただけに、今後の利用者・提供者へのいい教訓になったと思う。
    ちょうど、タイミング良くアメーバブログが規約を改定しましたとアナウンス。規約から「著作人格権」という言葉を削ったようだ(詳しくは、アメブロスタッフブログ参照して下さい)。同時にアフィリエイトも解禁か?Amazon.co.jpのWEBサービスにも対応したようだ。"blogの底辺"という名前が返上できるのか後で確認しよう。

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    あなたのBlogは誰のもの

    ITmedia エンタープライズ:あなたのBlogは誰のもの コメントを見る
    Blog書き込みを利用した出版、という従来では考えられなかった形態が注目されている。ここには今まで見落としがちだった著作二次利用という問題が絡んでいるのだ。
    ITmediaエンタープライズに興味深い寄稿があった。
    livedoorユーザーが騒然となった"規約改定問題"に関するコラム。

    問題の規約改訂

    livedoor Blog 開発日誌 : 利用規約の一部変更のお知らせ - livedoor Blog(ブログ) コメントを見る
    livedoor Blog 開発日誌 : 利用規約一部変更についての補足 - livedoor Blog(ブログ) コメントを見る
    livedoor Blog 開発日誌 : 利用規約の一部変更につきまして[11/16さらに追記しました] - livedoor Blog(ブログ) コメントを見る
    トラックバック数がそれぞれ、575,242、191と言うことからユーザーの関心の高さが伺える。

    上記コラムでは、この規約改定の法的問題点、多サービスへの波及、サービス提供会社に求められるもの、等についてわかりやすくまとめられている。
    自分でも、この規約改定問題に関して(こそっと)書いたのだが、ちょっと認識が甘かったなあと反省。
    ITMediaのコラムから引用
     簡単に言えば、著作者人格権とは、「公表権」と「氏名表示権」、「同一性保持権」の三つの権利からなっているものだ。これは、著作権法の第18条から第20条に定められており、第17条において「著作者」に認められた権利である。 (中略)
    そして最も重要な点は、譲渡できない権利であることだ。
     livedoorの過ちは、いきなり著作権、著作人格権と言う言葉を使って規定して、ユーザーの権利を封じようとしたことだろう。livedoorに悪意があるとは考えていないが、フリーハンドを握るための、この頭ごなしな規定は反発を招いて当然だもんね。当然後日補足、再改訂と言う運び。

     やはり、こういうどうとでも捉えることが可能な記述ではなく、目的と利用範囲を明確に記述すべきなんだろうな。

    最後に、このコラムでは触れられていなかったが、ユーザー側から利用範囲について規定できるシステムがあってもいいのでは、と言う俺の考え。現在、多くのサイトに"リンク、転載はご自由に"とか"リンクの際にはご連絡を"とかいろいろ書かれているが、これを統一的なライセンスで規定できればな。クリエイティブ・コモンズってのもあるわけだし。既に、一部のサイトは、クリエイティブ・コモンズライセンスを表示してますね。
    クリエイティブ・コモンズに関しては、こちらのWiredの特集が参考になるのでは。
    HotWired Japan -- Matrix vol.0030 --Creative Commons@Japan
    日本の「クリエイティブ・コモンズ」の可能性〜創造的な著作物の共有地を広げよう

    11月ぶろぐの日

    livedoor Blog 開発日誌 : 今月もやってきました、ぶろぐの日 - livedoor Blog(ブログ) コメントを見る
    livedoor デパートなどのお買い物に利用できるlivedoor ポイント、もう利用された方もいらっしゃるかと思います。このlivedoor ポイント、本日から毎月ぶろぐの日にプレゼントいたします!
    どっかのブログみたいな企画だな。。機能追加でないのが残念。そしてこの駄ブログは全くの対象外であることが重ねて残念。

    関係ないが、今日はペンの日

    来月ぐらいには、投稿したブログを日付やカテゴリーでソートできる機能付かないかな。
    過去の誤字脱字を直すのに現状だとものすごく面倒・・・orz
    仕事の合間とかにちょこちょこっと書いてるもので。さて、今から帰るか。

    ECナビでトラックバック

    価格比較のECナビ開発日記:製品へのトラックバックシステムを実装!
    自腹でGO!トラバっちゃってプレゼント! / 価格比較のECナビ コメントを見る
    本日知ったのだが、ECナビの商品紹介ページでトラックバックを受け付けを始めたようだ。
    ざっと試したところ、ゲームソフトや書籍は駄目で、家電等は受付可能なようだ。
    まだ、あまり知られていないようだが、アフィリエイト頑張っている人なんかにはいいのではなかろうか。
    現在は、トラックバックプレゼント企画もやっている。

    俺の知っている限り、トラックバックを受け付けるECサイトは
    livedoorデパート
    オンライン書店ビーケーワン
    となりましたな。

    bk1はbk1.jpとbk1.co.jpの関係がいまいち良く分からんけど。

    トラックバックスパムを機に、トラックバックについて考える

    [N] トラックバックはコミュニケーションのツール コメントを見る
    正しいトラックバックの使い方を推奨している人のブログにこんなトラックバックを送ったら怒られてしまいそうですが、世間一般では本来のトラックバックの使い方から離れて、自分の存在を知らせるという、ごくごく普通のコミュニケーションのツールとして使われ始めているんだと感じました。
    トラックバックの有効な使い方を考える [絵文録ことのは.]2003/12/09 コメントを見る
    トラックバックに関するマナーというかトラックバックするときの考え方について、少し話題になっている。少しコメントで書き込んだ部分もあるのだが、改めて考えをまとめてみたい。
    コンサル会社のペーペーの思い付きコラム:こんなトラックバックはイヤだ! - livedoor Blog(ブログ) コメントを見る
    ブログのトラックバックに関して、明確なルールはない。
    だからこそその人の常識やモラルが試される。
    僕にも他のブロガーさんにも「これはちょっと・・・」というトラックバックが来たりしてるのでこれを機会にまとめてみた。
     とうとう、この駄ブログもトラックバックスパムを頂戴するに当って、トラックバックのあり方について(3秒ぐらい)考えた。
     トラックバックの本来の意味は
    トラックバックとは 【track back】 - 意味・解説 : IT用語辞典 コメントを見る
    ウェブログ(ブログ)の機能の一つで、別のウェブログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを張ったことを通知する仕組みのこと。
     にあるが、本来はリンクした通知の送信機能・・・のはずだが、iMac G5の発表後にそこそこTBがあるが、全くリンクされていない・・つまり同じ話題について書いてるよ、というTBをたくさんもらう。うーん・・・どうしたものか、と初心者としては迷った訳だ。
    続きを読む

    妻がBlogに熱中

    妻が新たにblogを開始。
    topvalu life
    http://blog.livedoor.jp/topvalu/
    イオングループのプライベートブランド"Topvalu"について淡々とつづる(予定の)ブログです。
    最近は、山口智子さんのCMでご存じの人も多いかもしれません。
    今回は、なかなかに真剣で、既に家中のTopvalu製品を写真に納め、順次アップしているところ。昨日の段階で、7エントリーしかありませんが、あと50枚ほどの写真があるのでどうなるやら。
    昨日は、ほとんど妻にMacを占領されていました。まぁ、本人曰く、飽きっぽいので飽きたら宜しく、と言うことですが。

    妻がblogを始める

    妻が、livedoorでblogを始めた。
    el libro
    書評がメインらしい。
    以前から、exciteの方でblogを書いているが、機能の少なさに不満が合ったようだ。
    トップバリュをテーマにしたブログも構想中らしい。是非是非頑張って、アフィリエイトで稼げるようになって欲しい。
    で、最近読んだアフィリエイトの解説本。初心者向けに、アフィリエイトがなかなか儲からないということを力説しているお勧めの本。

    7分で分かる10月のBlog界

    ITmedia エンタープライズ:7分で分かる10月のBlog界 コメントを見る
    10月のBlog界は、RSSリーダー、ヤフーの参入、写真や地図との連携を行う新サービス展開など、Blogの多様性を模索する動きなどが幾つも見られた。ほかにも、livedoor Blogのリアルタイム制限、はてなが踏み切った住所登録要請も、Blogの今後を考える上で見逃せない。
    なにげに好きな、ITmediaの月一回の記事。こういう定点観測って好きだな。あわせて、gooリサーチの[第8回:Blog に関する調査]をどうぞ。
    第8回:Blog に関する調査 [自主共同調査結果] - gooリサーチ
     やはり注目は、Yahoo!のジオログ。遅かれ早かれ、Yahoo!はBlogサービスに参入すると思っていたが、まさか、こんな中途半端なサービスを開始するとは思わなかった。まぁ、公式にはブログではない、と言うことになっている。

     その他の新規参入は、特定層に向けたサービスが多く、あまりインパクトはないな。化け犬.jpって名前はインパクトあるけど。

     また、ユーザー増に伴うサーバ負荷の問題がどこもついて回るようで、その関連も多い。livedoorも一時ひどかったな。

    悲喜こもごも

    GooglePageRankが3が付いて喜んでいたら、ログオンすらできない状態が続く。あぁ、モチベーションが下がるねぇ。
    単純なアクセス増が原因で、現在サーバー環境の増加や改善について検討をさせていただいている段階です。こちらは決定し次第随時お知らせしてまいります。
    情けなや……orz

    3大ネットワークの看板ニュースキャスター、ブロガーを痛烈批判

    3大ネットワークの看板ニュースキャスター、ブロガーを痛烈批判:ニュース - CNET Japan コメントを見る
    3大ネットワークの看板ニュースキャスターらが、インターネットで活動する「ブロガー」を相手にケンカを売っている。
      CBSのブッシュ大統領兵役疑惑メモの疑惑に関し、NBCニュースでキャスターを務めるTom Brokawと、ABCのニュースキャスターPeter Jenningから、ブロガー達への批判が出た。
    「私が非常に不適切だと思うのは、インターネット全体である種の政治的なジハードが起こっているということだ」 とBrokawはパネルディスカッションのなかで述べた。このパネルディスカッションには、同氏と共にRatherとJenningsも参加していた
    この件に関し、非はCBSとRather氏にあるのは明白ですが、その事実を越えて、CBSとRather氏に対する「攻撃」を行っている者への批判と言うことかな?
    それに対して、"BoycottCBS.com"というサイトの開設者Michael Paranzinoはこうコメントを出した。
     「Tom Brokawはニュースを読むのが仕事だが、果たして彼は内容を理解しているのだろうか。ジハードというのは、傲慢で偏見に満ちたメディアに改革を求める米国人の行動を指す言葉ではない。ジハードとは、暇つぶしに子供を大量虐殺したり、テルアビブのカフェで家族連れを吹き飛ばすイスラム原理主義者の行動に使う言葉だ。Browkawが忘れているといけないので付け加えておくと、世界貿易センタービルや米国防総省の建物にジェット旅客機を体当たりさせるテロリストの行動にもジハードという言葉が当てはまる」

    Paranzino氏が中東の文化や、政治的問題について明らかに偏った認識を持っているのは明白なのですが、このような人物が、cnet.comのようなニュースサイト取り上げられる現状はいかがなものか?
     個人では誤ることもあるかもしれないが、人々が集まってできた集合体ではおそらく間違わないだろう。ある時点から、ニュースは一方的な講釈ではなくなった。対話になったのだ。何がニュースであるのかを一方的に伝えるメディア大手に代わり、われわれが調和のとれた集団として判断し、面白いと感じる記事や投稿へのトラフィック量を増やすことで、出版側への評価とする。 (Wired newsより)
    と言う楽観的な見方はありますが、人は「真実」よりも信じたいものを信じる傾向があります。だからこそ人は陰謀論をささやき、口コミで嘘やデマがまことしやかに広まるのです。
    ブロガーが好ましい嘘を伝搬した時、誰が異議を唱えるのでしょうか?

    このblogをリーダーに登録

    先日より開始された、「livedoor blog reader」ですが、よく見ると下の方に「このblogをリーダーに追加」と言うヤツがあるじゃないですか。
    せっかくなので、一番目立つところへも同様に追加する。
    どうせなので、もう一つのblog(seasaaのサービスを利用)にも同様に追加。

    意味あるのかねぇ?

    今日確認したら下のほうの「このblog・・・」が消えていた

    Blogの今後(機能)

    blogが今後どのように変化するか考えた。というか願望。

    概要

    1. カテゴリ機能の強化

    2. コメント機能強化

    1. カテゴリ機能の強化

    2. 現在のBlogは一つのテーマに沿って作られている、という前提でカテゴリ機能がある。だが実際には、どのカテゴリに入れたらいいのか迷う場合が多々ある。(と思う、というか俺はある) 例えば、PCに関連したBlogにおいて"OS""ハードウェア""トラブル""本"というカテゴリがあったとする。そこにおいてハードウェアのトラブルはどのカテゴリに入れるべきか?あるいはOSについて書かれた本はどのカテゴリに入れるべきか?
      1. カテゴリの中にサブカテゴリを作る
      2. 簡単に言うと"ハードウェア"というカテゴリの下に"トラブル"というサブカテゴリを作るようにする。
      3. クロスカテゴリとする
      4. 一つのエントリーに、複数のカテゴリを割り当てられるようにする。 例えば、"OS""トラブル"というカテゴリを割り当てると次のように表示される。
        -OS
         +トラブル
         +ハードウェア
         +本

        -トラブル
         +OS
         +ハードウェア
         +本

      5. タブによる分類
      6. ITmedia等のニュースサイトのようにページ上部にタブがあり、いくつかのジャンル分けをしたのち、カテゴリを設ける。
        なんて機能が付いたらとっちらかった俺のBlogも整理が付くかな

    3. コメント機能強化
      1. 投票機能
      2. 例えば、Japan.internet.comIT Proのような評価機能、All About Japanのような、ガイド記事に関連するアンケート機能があると、今までコメントしなかった人にも気軽に意見表明が可能になるし、Blog作成者にとっても集計データを把握できて良いのではないか。

    こんな機能が付くといいな、という願望でした。

    アメーバブログを試す

    今話題(笑)のアメーバブログを試す。

    お試しブログはココ

    試してみて思ったこと

    あまりに自由度が低く、今まで試してみたblogサービスの中では最も自由度が低いように思える。作成者にとっては、(賞金以外)あまり魅力がないのでは?

    ただ単に日記を書くだけなら必要十分な機能も、「賞金」ってえさで引きつけている訳だし。
    正直な話、正式運用と言いつつベータ版な感じがプンプンします。

    以下、駄目な点を記す。(9/20現在)

    • デザインの自由度が低い・・低すぎる。
    • 自分でCSSをデザインすることはおろか、表示メニューの取捨選択、表示位置の変更すら不可能で、あらかじめ決められたテンプレートに沿った形しか出来ない。もちろん、プラグインの追加等も出来ない。
    • 過去にさかのぼった投稿不能>
    • もちろん投稿済みの日付変更も駄目
    • HTMLが使用できない
    • アメーバブログで用意した機能を除き、HTMLの使用は不可。 使えるのは、「太字」「斜体」「下線」「リンク」「画像」「文字色(12色) 以上
      寂しくないっすか?
    • アフィリエイト禁止
    • アフィリエイトも含め、営利行為は禁止
      それとは別に、強制的に広告表示。
      まぁ、どっかでお金稼がないとサービスできませんからね。
      ただ、ある程度ユーザーに選択権&還元があった方がいいと思うのだけどね。

    結論

    現状、凄いコンテンツがあって、人を呼び込めるのでなければ、あーんまお勧めできるサービスではないってのが現状じゃないでしょうか。もちろんこれは9月20日現在、サービス開始から1週間もたっていませんから、今後変更になる可能性があります。

    蛇足

    トラックバック&コメントでランキングが上がるそうです。
    上記blogにどんどんコメント&とラックバックして下さい(笑)
    続きを読む
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