The FCC Kids Zone Home Page コメントを見る
米国の通信政策を担当する政府機関であるFCC(連邦通信委員会)の子供向けコンテンツ"Kids Zone"に偽ドラえもんが登場している。

FCC広報は、「これは"偽ドラえもん"であって、ドラえもんではない」とのコメント。
さらに、「某ネズミだと訴えられるけど、未来から来た猫型ロボットなら大丈夫」とライオンキングの事例を持ち出して語った。

と言うか、まじめにやばいコンテンツだね。
やたらと音が鳴るので、仕事場で見るときはご注意ください。

【12/28追記】

藤子プロが正式に抗議した模様
併せてこちらもご覧下さい。