"Pirkus・R Type-01"人気ですね。素性がいいのでしょうか。
研究用の小型ヒューマノイド"HRP-2m Choromet"(チョロメテ)
ターボリナックスとアイ・ビー、ロボット付属のLinux開発キット「TurboRobo」プレスリリースをみると、ROBO-ONE委員会 委員長 西村輝一氏からのコメントも寄せられていますが……最初に思い出したのはこれ。
ターボリナックス株式会社とアイ・ビー株式会社は共同で、ロボットキットが付属するLinux開発環境「TurboRobo」を6月30日より発売する。価格は未定で、35?40万円前後を予定している。付属の二足歩行ロボットキット「TurboRobo」は、アイ・ビーの「Pirkus・R Type-01 DX」をベースに、ジャイロセンサーを省いたもの。そのほかの仕様はほぼ同じで21軸の関節と、3軸の加速度センサーを標準で備え、プログラミング次第ではそのままROBO-ONEに参加することも可能になるという。
Robot.Mとの優雅な平日:ロボットニュース【ヴイストン、日常活動型や10万円切るヒト型などATRのロボット3体を販売】まあ、"TurboRobo"は家庭用ではなく、学習用として用意されたようですが。
「販売もしております」と説明者.「皆様のご家庭にあります,linuxの入ったパソコンで簡単に動かすことができます」
ふふっと笑う会場いっぱいのロボット研究者たち,一般の家庭にlinuxの入ったパソコンはないだろう・・・.
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